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前載せたのより少し詳しく。例によってこの形は何度とかは書きません。その辺は個人で調べて見て下さい。
ああ、こういう見方があるんだ!ってのを知ってもらう事が狙いです。

風1 開いた時に完全左右対象形。当然0度ですね。
 下の赤丸部分の欠け具合でも判断可能(同じ欠け方)
 ちなみに0度周辺の角度はこの下の部分から判断すると
 結構正確に判断できるとおもいます。







風2 閉じた時に下の部分が平ら。










風3 開いた時の右の傘の下のところに角が1つの形










風4 上の形より角が1つ多い角2つの形










風5 さらに増えて角4つの形










風6 閉じた時に段が1段の形










風7 閉じた時に先に少しだけ段が付いた形










風8 閉じた時に完全に平ら










風9 閉じた時に先に米粒みたいなのが付いた形










風10 閉じた時に均等に1段の形










風11 閉じた時に均等に2段の形










風12 閉じた時に均等に3段の形










風13 閉じた時に均等に4段の形
 この辺は風速が早くなると結構厳しいかも









風14 閉じた時に均等に5段の形
 慣れないと相当判断が厳しいですね









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その1の続き。

風15 閉じた時に今までと逆の方に2段の形










風16 1段減って均等に1段の形










風17 閉じた時に段がなくなって平らになる形。
 開いた形載せたのは次と区別するためです。









風18 さっきと同様閉じた時に平らな形。
 開いた時の形で上と区別できます。









風19 開いた時に傘の左部分に角3つの形










風20 上よりも少し崩れた角3つの形










風21 1つ減って角2つの形










風22 上に比べ中間の段が長くなった角2つの形










風23 左の傘の下の部分に少しだけ段のある形










風24 角がなくなって完全に平らな形










風25 半回転ごとに先の部分の段の長さが変わる形










風26 上の段が安定して同じ長さになる形










風27 完全左右対称形。45度ですね。










こんな感じで結構わかりやすい目印が各角度ごとにあるので、それを使って判断することができます。
0~45度まで載せましたが残りもひっくり返ったりするだけで同じ形を使って判別できます。
この方法のメリットは毎回正確に判別できるため風の読み間違いをかなり無くせる所にあります。
頑張って習得してみようって方はファミモでじっくり研究してみてください。
このくらいが限界


何とか判別できる風の形です。これ以上に見分けるのはボクには無理です。
2007.12.29 風の形
風速計の矢印の形からある程度角度(もしくは対応する数値)を読み取る事ができます。

風の形あれこれ

大事な事は判断可能なポイントを角度によって見つけることです。
上のように矢印の形は角度によって様々に変化します。
どの形がどのくらいの影響度かは、ファミモやらで頑張って調べて見てみてください。
もちろん種類はこれだけではないのでご注意を・・。

自信をもって判断できる角度が増えればそれだけチップIN率も上がるし、外れた時に何がだめだったのかも分かります。

ただ、風速が早くなると比例して矢印の動きも早くなるのが大変、、、

ども、sept18です。結構前になりますが、このブログでもちょくちょく紹介している最初に「み」が付いて最後に「と」の付く人に風の読み方を詳しく教えろ
と言われてたの思い出したので、書きます。ちなみに間は「ちゃ」です。
個人的的に前からこの方法でやっているだけで、本当に正しいかどうかは保証しかねます。ご注意を。

まず、横ズレが0、つまり真っ直ぐな風の絵を見てもらいましょう。

270°       90°

補助線(黄色)を見てもらうと分かるように上下にある黒点の中心より少しだけ左ににズレています。

また、尻尾の方を見ることでも判断ができます。

真っ直ぐ(後ろ)

このように回転している時に尻尾の欠け具合が左右均等な欠けかたをしたら真っ直ぐと判断できます。
何で中心からズレているのかわ謎ですが・・・。一応ファミモで検証しているのでこれは間違いないでしょう。
ちなみに横も中心より少し上にズレたところが真横となるようです。

角度を読む方法はいくつかあると思いますが、俺はいくつか指標を覚えてそれを元に考えてます。下の図を見て下さい。

角度読み

上の図のように風速の表示されている円に対してA=15°、B=20° 18°(訂正)となっています。
また、上下左右にある黒点の端から端までの幅を5°と見ています。この3つをメインに組み合わせて角度を判断しています。
この幅だとAが2つ分で30°かなとか、この幅はA+Bで35°かなとかといった感じです。

後は補助的な考えで、

30°       330

図のように矢印の後ろの部分のカドを目安にすることもあります。上の場合だと矢印の先の角度はどちらも30°となります。

また矢印のナナメの部分が写真のように真っ直ぐになる場所があります、

風の見方

この場合左は40°、右は50°の角度となります(写真だと220°と230°ですね)

これらの指標を総動員すれば結構細かい所まで判断できると思います。後は慣れるしかないですね@こーひー

分かったか?みちゃとあくま



「み」の付く人がごちゃごちゃ言うてるので追記
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